応募体験談59 DRESSLOVER 水瀬柊斗さん

― どこでホスナビ求人を知ったのでしょうか?
インターネットです。 

最初、ボーイズバーみたいなバーでバーテンダーとか狙って、それで色々検索してたところメンズバーだけじゃなくホスト求人がまあ、出ますよね(笑)それで募集している店がたくさん出てきて、最初はアルバイト感覚でも良いならやってみようかと思いまして。
最初はそういう気分でしたね。


― 応募は電話ですか?メールですか?
電話で。


― 面接はすぐ決まったんですか?
二日後って感じでした。


― 早かったんですね。
ええ、当日でもよかったんですけど忙しくて、次の日が定休日で。それで二日後です。


― なぜドレスラバーというお店を選んだんですか?

インターネットでまあ、バーっと出てくるじゃないですか。
それで、何個か出てきて2~3件迷ったと思うんですけど、募集内容見ててまず名前を見るじゃないですか。
ドレスラバーってカッコイイなーとか名前もありますし。あと代表がコメントしてくれてて、その代表からのコメントってのを読んでいたんですよ。
なんかすごい良い事書いてあるなーとか。熱い方なのかなーとかちょっと興味を持って。
見てくれたらわかると思うんですけれど、すごい長文でしっかり。
ちゃんとしている人なんだろなーっと。
あと、(コメント書いてくれている代表の)写真付いてるのはすごい信用性高いですし。

― 写真付いてるとサイトって楽しいですしね。
楽しいですもんね。
あと、海外旅行とか国内旅行とかそういうのがあるとか見て、わいわいした楽しいお店なのかなとか思って。

― 社員旅行?
みたいな。
あ!思い出した、動画を見たんですよ。うちの店のムービー。うちの店長と美奈斗さんと、ちゃんと募集してるっていう動画を見てなんかすごい楽しそうだな、と。
なんか、すごいがんばってるってのがわかったんですよ。本当に募集してるって気持ちが伝わってきましたし、なんか、雰囲気とか伝わったっていうか。

― せっかく働くなら楽しく働きたいですもんね
うん。もちろん。

― 入店してどれぐらいですか?
もうすぐ2ヶ月になります。


― この2ヶ月間で一番嬉しかったことは?
ラストまでいていろんな先輩方が『ちょっとメシ行こうよ』とか誘ってくれるとか。
そういう先輩が優しいってのはモチロンですし、あと面倒見が良いってのも嬉しい。
あと、なんだろ。。。
代表がすごい、しっかりしてる。
下で働くキャストもすごい良い人たばかりだなーと。

― それが一番?
面白い人もたくさんいますし、とにかく良い人。
代表の言葉を借りると、腐った人間はウチらの中にはいないっていう。

― 逆に、この2ヶ月で辛かったことは?
まあ、今も辛いですけどね(笑)
1ヵ月半経ってプレッシャーも出て来ましたし。
(入店してから)ずーっと見られてるわけじゃないですか。
まだ結果残してない身なんでね。

― いやいやまだ1ヵ月半じゃないですか。
うん。でもプレッシャーが無ければ人間成長できないですし、良いプレッシャーだなと思っています。

― プラスに転じてってのが
もちろん。そうですよね。

― 働いてる時間とかはどうですか?
今までいろんなアルバイトとか学生時代からしてましたけど、ココはやっぱ楽しく楽に働けますね。
時間は直ぐに過ぎますし、お酒も大好きってのもありますし。
お酒飲めてわいわい話して楽しく。
でも仕事ってのはわきまえてはいるんですけれど、人間だから楽しむってのもあるじゃないですか。
代表も、楽しく仕事しろと言いますし。
楽しく思う存分やらせていただいて。

― 辛い事も含めて充実していると。
そうですね、充実はしてますね。
プレッシャーに押しつぶされそうってのが辛いことです。
早く、指名呼ばなきゃってのが。
(呼べって言われてるわけじゃなくても)良くしてもらってるんで悪いなと。

― それがあるからがんばれるんですね。
モチロン。そうっすね。


― 以前のバイトは?
色々やってたんですけれど、最初にやったのが飲食店でしたね。
フランス料理だったんですけれど、料理が好きで。
コック見習いみたいな。そういう料理やりたいな見たいな夢があって、飲食店でちょっとやってて。
3年ぐらいですね。
それからサッカースクールもやってました。教えるほうですね。小学生にサッカー教えてみたいな。
丁度去年くらいから、バーで手伝いを。
バーっていうかなんていうか、スナックみたいな。

― ボーイみたいな?
ボーイでもないんですよね。ぜんぜん女の子と同じ扱いだったし貰える給料も同じだったし。
(来る客が)やっぱおじさんじゃないですか、中年層相手にする仕事なんで、別にその若い男が一人いても全然良いんですよね。説教されたりしますけど、楽しかったですね。


― 酒も関係ある?
その時のバイトで始めて、酒飲んで接客するってこんな楽しいんだっていう。
それまでは別の夢もあったんですけど、まだ若いってのもありますからちょっとチャレンジしたいなと。
それでダメだったら、道をまた戻せばいいですし。
若いときにいろんなことやりたいなーていう。経験ですね。

― 挑戦していくという。
失敗しても経験の代償みたいな感じで考えればいいですし。

― なんでもポジティブなんですね。
なんか、代表も(ポジティブ)なんですけど、代表の話を聞いてとても共感できるってのがあってそれが一番ですね。
代表が自分の経験で感じたことをスタッフに伝えてくれるので。

― これからも影ながら応援しています。ありがとうございました。