TSUYOSHI みなさんこんにちは!こんばんは!おはようございます!クラブBURNINGの『優河先生に聞け!!』
楓 よいしょー

TSUYOSHI というわけで今回から始まりました『優河先生に聞け!!』なんですけれど、第一回目の放送になりながらも優河先生が不在ということで、助手のTSUYOSHINI聞け!という事で第一回目は行いたいと思います。
楓 よいしょっ!

TSUYOSHI 『優河先生に聞け!!』このコーナーは、スタッフの子たちが日頃疑問に思っていることを、優河先生が解決していこうというコーナーであります。その第一回目のゲストは、6月度のナンバー4、楓君です!
楓 よいしょっ!楓です。よろしくお願いします。

TSUYOSHI というわけで、楓くんの日頃疑問に思っている事を優河先生に聞くようにガンガン質問してくれるのかなと。

楓 わかりました。会長じゃなくてTSUYOSHIさんにどんどん聞いて行きます。いきなりですが、すっごい思うのがあって、初回のお客様来るじゃないですか。ずっと携帯をいじっていて、話しかけても全く無視する子いるじゃないですか。これどう思います?

TSUYOSHI それは、単純に(楓くんが)つまらないんじゃないの(笑)

楓 いや、そんな事ないっすよ!めちゃめちゃおもしろい事を例えば言ったとしても、ファーストオーダーのドリンクの時から何にしますか?って聞いても、うーん…別になんでも?みたいな。

TSUYOSHI 『でも』って(笑)

楓 酒飲みに来てんのにどーゆうこと!?みたいな子がいるんですけど(笑)

TSUYOSHI たまにいるよね(笑)

楓 それどー思いますか!?それについては。

TSUYOSHI それは、俺の勝手なイメージだけど、そういう子は今流行の草食系男子ではなく肉食系男子を求めてるんだと思う。『私携帯いじってるんだけど、ちょっとガンガン来てくれないと私は落ち無いよ』みたいな(笑)そういう肉食系を求めて来てるんじゃない?

楓 あ~そうなんですかね。ちなみにTSUYOSHIさんは肉食系、草食系どっちですか?

TSUYOSHI 俺はもう完全な肉食なんで、そういう子が居たら、よーし決めたー、俺の前で携帯いじったらへし折る~っつって(笑)

楓 笑顔で(笑)?

TSUYOSHI そうめっちゃ笑顔で言ってみたり。あと、いじってるトコをパカっって閉じてみたりとか(笑)俺は、そんな風にちょいちょいウザイ事をしてる。

楓 でもそのぐらいしないと、そういう子らの心は掴めないみたいなトコはあるんですかね。

TSUYOSHI それで笑ってくれて、わかったよもう弄んないよーってやってくれる子もよく居るから。

楓 それちょっと使ってみます!

TSUYOSHI 結論としては、肉食系を求めてる。

楓 草食系じゃないと?

TSUYOSHI じゃあそれで解決でいいですか?

楓 解決で。ヨイショー1コ解決しました。

TSUYOSHI 次何かある?

楓 次ですね。次は、このBURNING、BURNINGについてどう思いますか?

TSUYOSHI …唐突だな!?

楓 この企画もそうですけど、まあ優河会長に聞けと、優河に聞けと。僕らからしたらすごい上の存在の方になるわけじゃないですか。ただ、この取材ってタイトルにもあるようにすごい僕らが質問したことに対して、すごく答えてくれるじゃないですか。で、俺の背中を見て育っていけよって。上からじゃなくて、ホンマに隣に座って俺の背中を見ろよって言ってくれるような方じゃないっすか。お付き合いも長いかと思うんですけれど、どうですか?

TSUYOSHI 自分が初めて会長と出会った頃はもう社長だったから。ホストやってなかったし。でもユニット活動もあったりで8年間ずっと背中を見てきてるから、今更ありがたみってのは、正直無い(笑)正直ない(笑)

楓 ありがたみは無い?

TSUYOSHI ありがたみは、正直無い(笑)常に背中見てるからね。だからありがたみは無いけど、単純にホストとして一緒にやれてることがすごい楽しいなってのはある。本当に自分が新人の時にそうやって、俺の背中見て育ってよ!って人だっったら(俺が)もっと売れっ子ホストになったんじゃないかなって(笑)思ったりはする。

楓 だって、ビラ配りとかあるじゃないですか。アレとかもすっごい笑顔で楽しそうに配ってて。

TSUYOSHI そうだよね。

楓 もうそんなん見せられたらもうがんばろうみたいな。すごいっすよね。

TSUYOSHI ヘルプとかも着いてくれるしね。

楓 ですよね。

TSUYOSHI 昨日もね、自分の指名卓があるのにも関わらず俺のヘルプに着いてくれた(笑)良いんだよとか言って。指名あるのに良いんだ―?みたいな。ありがたみは、ぶっちゃけ無いけど(笑)でも本当に一緒にホストやれてるのはいいなーって思う。

楓 そういうのがあるから、そうやって仲間もどんどん増えていってますし、ご飯とかいっぱい行ったりできますよね。あと、ゴルフとかも一緒に行ったりとか。

TSUYOSHI ああ、行ったんだっけ?

そうなんすよ、連れて行ってもらって。

TSUYOSHI 出来んの?ゴルフ?

楓 まあまあまあまあ…ぐらいです。ゴルフ場で、紳士的な遊びなんでグリーン上で『よっしゃー!』とか言ったらダメって僕教えられたんですね。で、ゴルフ上行って、3ホール目の所で、ロングパットを会長がパーンッと決めました。優河さん決めました。『ヨッシャー!!』って言いましたからね(笑)あかんよ、って言ってるのに言いましたからね(笑)でもそういうところが、すごい少年の心を持っててね、僕らに距離が近いところなのかなって。

TSUYOSHI 一番の魅力って多分そこだよね。

楓 ですよね。

TSUYOSHI まあ28才だし、常に一番上に居る人だから、孤独感とか有るはずなんだよね。一番上って孤独だから。けど、なんか少年の心を持っててね、一緒にいて楽しいもん。

楓 常にワイワイしてて。例えば、しんみりしたとこに優河さんが入れば、一気に場の空気って変わりますよね。オーラ、雰囲気ってとこにもつながってくるのかなって。だから、そんな人になりたいですよねー。

TSUYOSHI ただ、場面は読んだほうがいいよ。

楓 そうっすか?例えば?

TSUYOSHI 前にユニットの時なんだけど、みんな仕事終わりで酒も飲んでるし、すっごい疲れてると。ぐったりしていると。酔っ払ってもいるし。その後に、ダンスのレッスンがありますよって時に、今は出てるけど(優河会長は)は現場出てないじゃん?一人だけやたら元気なの(笑)オメーラなんでそんな元気ねーんだよっ!!オーイ!!っつって、一人で騒いでんだけど、こちとら仕事明けですよ(笑)もうヘタしたらベロンベロンのままライブやったりとか。

楓 すごいっすね。

TSUYOSHI そんな状況で、お前らさ!元気ねんだよー!元気出して行こうぜ!って!(笑)もちろん本番はがんばりますけど、仕事後だからね。

楓 リハーサルぐらいは手抜かせてくださいよってね。

TSUYOSHI そうそう。って事はあったけどね。なので、場面を読みつつ、そういう人に成れたらなと。ということで、解決ということで?

楓 解決ですね。

TSUYOSHI BURNINGは良い店だぞっと。というわけで、もう時間も来てしまうので、楓くんの方から2つの疑問点を見事に10分間で解決してみたと。

楓 すごいですねー!

TSUYOSHI ということで。

楓 パーフェクト!

TSUYOSHI パーフェクト…だったかな?

楓 パーフェクトでしたよ。

TSUYOSHI 優河さんに一歩近づけたかな?

楓 もうもう、一歩も二歩も近づけたと。

TSUYOSHI 俺の成長を見届ける番組だな。というわけで、今回のように、第二回、第三回と続けていこうと思うのでもしこれを見ている方がね、こういうことも質問して欲しいってのがあれば、メールとかでどんどん応募してくれてもそれ答えるようにしますので、第二回をお楽しみにしてください!

楓 くださーい!

TSUYOSHI クラブBURNINGの優河先生に聞け!でしたー!

楓 ヨイショー!!