応募体験談23 ASPIRATION 龍二さん
先輩が優しい
出身
埼玉県
応募方法
電話応募
応募日
2010年08月10日
面接日
2010年08月11日
体験入店日
体験入店なし
本入店日
2010年08月12日
応募時のホスト経験
未経験
寮の希望
寮希望なし
応募時の職業
フリーター
応募した店舗数
1件
面接に行った店舗数
1件
面接で落とされた店舗数
0件
体験入店した店舗数
体験入店なし
ホスナビ求人&ホスナビで応募した理由
なんとなく
この店に応募した理由
インスピレーション
この店に入店した理由
代表がカッコ良かった
面接前のホストクラブイメージ
怖い、金が稼げる
実際に働いた感想
先輩が優しい
これまでで一番嬉しかったエピソード
入店したばかりなのでまだありません
一番の失敗談
入店したばかりなのでまだありません
ホスナビ求人&ホスナビで求人に応募する後輩へ
何か1つ目標があると努力できるとおもう

応募体験談
■ホストクラブってちょっと怖いイメージがあった
フリーターとして色々なアルバイトをやっていくうちに、お金を稼ぎたいと想う様になったという龍二(りゅうじ)さん。
実際に、わずか2週間前までは毎日なんとなくバイトに行き、夢や目標もない自堕落な生活を送っていたそうだ。
しかし、そんなフリーター生活を続けていくうちに、『不況』という得体の知れない何かによって、自分の周りの環境が少しずつ変化していくのを肌で感じた。
『このままじゃいけない。俺もホストになって大金を稼ぎたい。』
当時は、お金を稼ぐ=ホストというイメージがあり、又、実際にやってみたい憧れの仕事でもあった。
その一方で、一度も踏み入れたことがない『ホストクラブ』という業界に対して、『怖い』というイメージを持っていたのも、事実だった。

■理屈じゃなく自分のインスピレーションで決めた。
ホストになりたい!そう思ったまでは良かったが、ホストをやっている知人も知り合いもいなかったため、どうやったらホストになれるのかさえわからなかったという。
携帯でホストの求人情報を探していて、偶然見つけたのがホスナビで、なんとなくその求人情報を見ていたところ、1店舗、なぜか目に止まった店舗があった。その店舗こそが、現在彼が勤務する池袋 1部/ホストクラブ ASPIRATION(アスピレーション)だった。
ホストと言えば歌舞伎町というイメージしかなかった彼だが、池袋という慣れ親しんだ土地にもホストクラブがあることを知り、『なんとなくインスピレーション』で、この店舗へ面接に行きたいと思ったとの事。
電話で面接のアポを取り、初めて足を踏み入れたホストクラブで面接官の話をただ聞くだけで、何もかもが新鮮で輝いて見えたという。そして、採用が決まってから入店を決意した理由として『代表がかっこよかった』という事が大きかったと語ってくれた。

■何か1つ目標を持って努力するということ。
なんとなく見ていたサイトで、インスピレーションで面接に行くことを決めた店舗に、面接の翌日から入店を決めた彼、龍二(りゅうじ)さんだが、自分の直感を信じて正解だったという。
しかし、入店して数日間ホストとして働いてみて、ホストとして生き抜く為には『なんとなく』ではなく明確な目標を持って努力する事が大切だと感じたそうだ。
これから池袋 1部/ホストクラブ ASPIRATION(アスピレーション)へ面接に来るホスト志望者には、『入店するまでは自分の直感を信じてくれば良い、でも、何か1つ目標があると、努力できると思う』というメッセージをもらった。

入店して2週間。まだホストとしての階段を登り始めたばかりだが、きちんとした考えと目標を達成する為の努力を惜しまないという姿勢を見る限り、今後の彼に期待してもいいのかもしれない。

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店舗詳細
ASPIRATION